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  <title>tare Nagasi Style</title>
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  <description>常に自由に基本スタイルは〜垂れ流しスタイル〜</description>
  <lastBuildDate>Thu, 13 Nov 2008 07:30:52 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>アンパンすごろく</title>
    <description>
    <![CDATA[カバオ、おまかせでデリヘル呼んだが…  <br />
 とても残念な子が来て…、３マスこする  <br />
  <br />
  <br />
 カバオ、激安の文字に誘われデリヘル呼んだが、ぼったくられて…、２回休み <br />
<br />
 ]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%81%99%E3%81%94%E3%82%8D%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 07:30:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>鳥山明の最初期インタビュー(スターログ1980年11月号、インタビュアーは高千穂遙</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/toriyama.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1226386854/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
鳥山明<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/20081109232032.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1226386841/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
*	マンガを描き始めたのは23から<br />
<br />
<br />
高千穂(以下「高」)：鳥山さんのことは、どこにも詳しいことは発表されていないんですよね*1、どういう人で、という事が。<br />
<br />
鳥山(以下「鳥」)：ええ。<br />
<br />
高：では、そのアウトラインから。鳥山明と言うのは本名ですか？<br />
<br />
鳥：本名です。<br />
<br />
高：珍しい名前ですけど多いんですか？<br />
<br />
鳥：祖母のところでは多いですよ。三河(愛知県)の幡豆はずという所ですけど。<br />
<br />
高：出身地は・・・？<br />
<br />
鳥：えーと、現在住んでる所です。ずっと定着してるんです。<br />
<br />
高：そうすると西春日井郡(名古屋市の北)．．．。<br />
<br />
鳥：はい。<br />
<br />
高：いま、お歳は？<br />
<br />
鳥：25です。昭和30年*2の4月5日に生まれました。<br />
<br />
高：マンガ家になるまでの経過は、そうしますと？<br />
<br />
鳥：高校のデザイン科を出て、やっぱりデザイン関係の会社に入りましてね・・・、あまりデザインは好きじゃなかったんですけど。本当は絵を描きたかったんです。それでレタリングとか苦手なことをやらされまして。やはり、それがイヤでやめたんですけど。今、考えるとそういった経験が役に立ってます。<br />
<br />
高：何年ぐらい務めました？<br />
<br />
鳥：えーと、3年程です。<br />
<br />
高：マンガを描き始めたのはいつごろからです？<br />
<br />
鳥：23の誕生日からです(笑)。<br />
<br />
高：誕生日なんていうのは、何か理由でもあるんですか？<br />
<br />
鳥：ええ、それまではずっと、アルバイトでチラシなんかの広告関係のイラストを描いてた*3んですけど・・・・・・。あんまり自分の好きなものがなかなか描けなくて、どうしようかなと思って、それで始めてマンガでも描いてみようかな、と。割と遊び半分で出したのが最初なんです。<br />
<br />
高：それは“ジャンプ”の方へ応募したんですか。<br />
<br />
鳥：ええ、現在はフレッシュ･ジャンプ賞っていってるんですけど、当時のヤング・ジャンプ賞へ。それへ応募したんですけど、ぜんぜんダメで、名前だけ載ったんです*4。割とぼく、負けず嫌いですから、もう一度送ってみたら、編集部の人*5が「見込みがありそうだからやってみろ」って言うわけです。<br />
<br />
高：当時はどういうものを？<br />
<br />
鳥：やっぱりギャグです。ギャグしか描けないから・・・・・・。*6<br />
<br />
高：絵は今と同じでしたか？<br />
<br />
鳥：いえ、全然違います。デザイナーやってたすぐ後だから、絵がカチカチなんですよ。<br />
<br />
高：いちごろから変わられたんですか？<br />
<br />
鳥：ヤング・ジャンプ賞の後に3作程描いたんですけれど、その一番最後ですね。その時、割といやいや描いて、ちょっと横着に線を速くして・・・・・・それが、よかったみたいですね。<br />
<br />
高：リラックスしたって感じね、肩を抜いて。そういう時期って、あるみたいですね。それで、イラストの方ですが・・・。<br />
<br />
<br />
*	コミカルなイラストをやってみたい<br />
<br />
<br />
<br />
鳥：ええ、いまでもちょっとやってみたいと思ってます。*7イラストでも、割とコミカルな感じなのを。<br />
<br />
高：あ、日本に一番少ない分野じゃないですか。本当にいつも扉絵がすごくいいでしょう。最高ね！*8<br />
<br />
鳥：あれもいつも時間がなくて。本当はもっと手を入れたいんです。<br />
<br />
高：1回、フラゼッタ調*9のがありましたね。あれ、好きで切り抜いてとってあるんです。<br />
<br />
鳥：ぼくも描きだすと、偏執狂的にキリがない方でね。あれでもずい分、手を抜いた方なんですけど。フラゼッタは画集をみんな持ってますよ。<br />
<br />
高：SFは何かお読みになってますか？<br />
<br />
鳥：友達に勧められて、筒井康隆さんを少し読んだだけです。<br />
<br />
高：やはり原体験は特撮ものとか、マンガとかですか？“ガメラ”はずい分出てきますけど(笑)。<br />
<br />
鳥：“ガメラ”好きなんですよ(笑)、何となくバカバカしくて。マッハ文朱のはイメージ崩れそうで、見てないですけど。<br />
<br />
高：あと、ウルトラマンとか。<br />
<br />
鳥：ええ、もう一番最初のウルトラマンだけですけどね、好きなのは。セブンまでくると、デザインがゴチャゴチャしてね。シンプルなのが好きなんですよ。<br />
<br />
高：今のウルトラマンは？<br />
<br />
鳥：80ですか？あれはちょっとね(笑)<br />
<br />
高：“ザ・ウルトラマン”のメカはうち(スタジオぬえ)がデザインしたんですよ*10<br />
<br />
鳥：え、本当ですか？あの複雑なメカが動くってのは、もう考えられないですけどね。<br />
<br />
高：複雑なメカのスタジオぬえといって(笑)。今はTVは全然ご覧になれないんですか？<br />
<br />
鳥：動物好きだから、野性ものだったら全部見てますけどね。特撮ものは、割とその時の都合があったりして、見れるときは見てますが。<br />
<br />
高：動物を何か飼っておられるんですか？<br />
<br />
鳥：いや、今は全然。昔はずい分いましたよ・・・・・・カラスまで(笑)。鳥は一時、100羽近く飼いました。<br />
<br />
高：100羽！(笑)ペンギン村じゃなかったんですか、家がそのまま(笑)。でも、カラスってのはすごいね。<br />
<br />
鳥：羽を傷めたのを近所の人が拾ってきて。ずいぶん小さい頃だったから、何食べたとかは覚えてないですけどもね。ぼくの家の裏がちょうど畑地帯で、地平線なんかが見えるんですよ、<br />
<br />
高：すごい(笑)。濃尾平野ですね。<br />
<br />
鳥：そこを近所の人の犬を散歩させるんですけど、そうするとキジがね(笑)。この辺もずい分いい所だなぁって。<br />
<br />
高：ペンギン村のモデルはそこですな。<br />
<br />
鳥：ムクドリも多いですね。でも、それがイチジク喰っちゃうんですよ。<br />
<br />
高：害鳥駆除なんてされませんか。<br />
<br />
鳥：益鳥だからいいでしょう。<br />
<br />
高：いや、最近はとても考えられないようなことをやるから・・・。<br />
<br />
*	ワンダー・アイランドがデビュー作です<br />
<br />
<br />
高：マンガの話に戻りますけれど、デビュー作の正式タイトルは？<br />
<br />
鳥：“ワンダー・アイランド”っていうんです。78年の12月に週刊ジャンプに載りました*11。その後は翌年の1月ぐらいに、増刊で“ワンダー・アイランド”のパート2を描きまして。あと何月か忘れましたけど、“本日のハイライト〜”というの載せて、その次に刑事物で月刊ジャンプに3回連載です。それから、“Dr.スランプ”と。<br />
<br />
高：そういうのは皆、単行本にはならないんですか？<br />
<br />
鳥：ならないでしょう。今のところ・・・・・・昔のはいやなんです(笑)*12。<br />
<br />
高：みんな嫌がる(笑)。“Dr.スランプ”は気に入った作品として編集部に出したんですか？<br />
<br />
鳥：当時はスケッチの段階で見せるんですね。*13これでいいか、どうかって。どの位あるかな・・・1000枚くらいありますかね、没が。<br />
<br />
高：すごいなあ！想像を絶するすごさだね。<br />
<br />
鳥：ぼくの性格なんか、割と得なんですよね。没になったりしても気にしないから。で、それを続けていったところで“Dr,スランプ”らしいの描いて・・・・・・。最初、アラレちゃんは単なる1回だけのロボットにすぎなかったんです。<br />
<br />
高：すぐやめちゃうつもりだった。<br />
<br />
鳥：ええ、でも編集部の方が、女の子かわいいから、そっちの方を主役にしたらどうだって。当時は嫌だったんですけども、今になったら、「ああ、よかったなぁ」と思いますよ。<br />
<br />
高：もう、めっちゃんこかわいいからね！(笑)名古屋弁を使う宇宙人*14もおかしくって、感動的によかった(笑)。あの宇宙人はもっと出してもいいな(笑)。<br />
<br />
<br />
*	ベタ以外は全部自分で描いてます<br />
<br />
<br />
<br />
高：マンガを読むのは好きだったんですか？<br />
<br />
鳥：ええ。でも、ヒイキっていう人はいなくて、ごく普通にパラパラと読んでいた程度ですね。<br />
<br />
高：すると、ジャンプを選んだ理由は？<br />
<br />
鳥：毎月、応募できたでしょ。<br />
<br />
高：自分のマンガがどの週刊誌に向いているとか、そういうことは？<br />
<br />
鳥：全然、考えなかったです・・・というより、わからなかった。<br />
<br />
高：私はすぐ考えちゃうからな(笑)。あの絵から見て、ほとんど鳥山さんが御自分で描かれるんでしょ。<br />
<br />
鳥：ええ、アシスタントの子*15はベタだけです。やっぱり、自分のものは自分で描きたいですからね。<br />
<br />
高：すごく大変じゃないですか？<br />
<br />
鳥：週刊はすごくきついですよ(笑)。たまに休みなんかとったりすると、1日中寝ちゃって終わり。<br />
<br />
高：みんな同じだ(笑)。<br />
<br />
鳥：ペン入れなんかでも、あとせめて1日欲しいんですけどね。見直す暇も無く郵便局へ、なんてこともありますから。<br />
<br />
高：ペンは何をつかってますか？<br />
<br />
鳥：Gペンです。高校のとき、マンガ研究同好会に入ってたもので*16道具だけは知ってたんです。<br />
<br />
高：ああ、なる程。その時はもう作品を描いてたんですか？<br />
<br />
鳥：ええ、完成したのは１つもないですけどね(笑)。だから、マンガをやってたとは言えなくて。<br />
<br />
高：ぼくもマンガ研究会の会長、やってたんですよ。<br />
<br />
鳥：ぼくも一応、会長を(笑)。<br />
<br />
高：SF作家って、ほとんどマンガ家になれなかった人なんですよね。*17だから、マンガに対するコンプレックスって大きいんですよ。そのうらやましさが逆転して、評論を書くんです(笑)。<br />
<br />
鳥：へえ・・・・・・。いつも話作りが苦手で悩むんですけどね。<br />
<br />
高：いや、面白いですよ(笑)。小道具がいいんですよね。銃とか。<br />
<br />
鳥：あの辺の兵器関係は好きですね。ムダのないデザインだから。<br />
<br />
高：モデルガンは持ってます？<br />
<br />
鳥：ええ、持ってます。欲しいのも沢山あるんですけど、貧乏性ですからね、値段見ると考えちゃうんですよ(笑)。こういう関係の人は、やっぱりガンみたいなもの、好きみたいですね。<br />
<br />
高：いや、ぼくもハワイから帰ってきたら銃が打ちたくってねえ。動物を撃つのは嫌いなんですよ、絶対に。人間は撃てても、動物は撃てない。<br />
<br />
鳥：ぼくもいやですね。<br />
<br />
高：ショット・ガンなら皿を撃ちたいわけです、ぼくは。だから標的射撃ね。<br />
<br />
鳥：ハンターの神経って、ちょっとわからないですよね。確かにそういう本能はあるかもしれないですけどね。<br />
<br />
<br />
*	仕事は1日おきに徹夜の状態です<br />
<br />
<br />
<br />
高：そういえば、茜ちゃんのカンフー・ルックをよく出されますね。あれはそういう趣味なんですか？好きなんですか？<br />
<br />
鳥：そうですね、女の子なんかに着せたら、かえってかわいくなるじゃないですか。“燃えよドラゴン”なんて好きでしたけどね。<br />
<br />
高：やっぱり、“SW”はファンなんですか？<br />
<br />
鳥：ええ、好きなんですよ。あの辺のデザインがね。“帝国の逆襲”はラストの終わり方が気に喰わない。“SW”は古くさい感じと新しい感じと、あれが好きだったですね。R2-D2の模型も作ったんですよ、2つ合わせて本物そっくりに、2ヶ月位かけて。ぼくもそういうのやると、凝る方だから。<br />
<br />
高：すごい！(笑)。<br />
<br />
鳥：“エイリアン”みたいにわけのわからないのも好きなんですよ。<br />
<br />
高：デザインもこわかったし。<br />
<br />
鳥：いいですね、あれ。<br />
<br />
高：今まで一番好きな映画はなんですか？<br />
<br />
鳥：ぼくは割と、話題になったものが好きです。“ジョーズ”とか。“燃えよドラゴン”も“SW”“エイリアン”もそうですね。昔は映画もしょっちゅうみてたんですけどね、最近は動くこと自体がおっくうになってきて。<br />
<br />
高：するとやっぱりアクションものが中心ですね。<br />
<br />
鳥：そうですね、単純に見て喜べるものが好きなんです。ぼくのマンガもそうですけどね。<br />
<br />
高：“復活の日”は見ました？<br />
<br />
鳥：いや、まだです。<br />
<br />
高：あの中にペンギンとゾウアザラシが出てくるんですよ。そのゾウアザラシが氷山の上をザザザ・・・と滑ってね・すごくいい。(笑)。ところで、マンガ家では誰が好きですか？<br />
<br />
鳥：沢山いますよ、手塚さんは別格として、サンデー、マガジン、チャンピオンあたり、いつも喫茶店なんかで楽しく読んでますけど。<br />
<br />
高：面白ければ、キャッキャッと読んでしまう。<br />
<br />
鳥：そうです。同じ人が描いても、面白くなければ面白くない。<br />
<br />
高：連載楽しみにしてるの、ありますか？<br />
<br />
鳥：特別にこれといってないですね。<br />
<br />
高：でも、マンガ家の友達もできないし、話もできないでしょう？*18<br />
<br />
鳥：ええ、そうですね、皆さん東京にいらっしゃるから。出ていくつもりはあるんですけどね、やっぱり根っからの田舎者だから田舎の方があってるみたいですね。<br />
<br />
高：いや、そんなことはないですよ、絶対。<br />
<br />
鳥：名古屋なんかでも、地下街で人が沢山いると、なんかうっとうしくなってくるんですよね。<br />
<br />
高：なる程。さきほども伺いましたけど、スケジュールがハードですねぇ。<br />
<br />
鳥：ええ、アシスタントの子も1週間に1度ですし、ホワイトはぼくですからね、1日おきに徹夜です。<br />
<br />
高：若いうちはいいけれども、ぼく位の歳になるとね。野山を駆けめぐっといた方がいいですよ、今のうちに(笑)。心臓悪くしちゃう。*19<br />
<br />
<br />
*	連載決定の時は嬉しさと不安が半々<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
鳥：本当ですね。だから最初連載と決った時、うれしいのと不安と半分だったですね。最初は全然、自信がなかったんですけどね。10週で終わるものと覚悟してましたよ。*20<br />
<br />
高：ジャンプは毎年、愛読者賞があるでしょ、あれに出ろとは言われませんか？<br />
<br />
鳥：ぼくが始めたのが、愛読者賞になる直後でしたからね。*21<br />
<br />
高：すると、次あたりに。<br />
<br />
鳥：もし選ばれたら、ですけど。*22先が見えないのは、ちょっと・・・。いつまで描くのかなって。年数が経てば、描きたい傾向も多分変わってくると思うんですけどね。<br />
<br />
高：変わってきますよ。それは間違えないです。*23<br />
<br />
鳥：プラモデル作るのも好きですよ、ミリタリー関係の。*24<br />
<br />
高：戦車とか。<br />
<br />
鳥：戦車よりももっと小さな車輌が好きなんですけどね。<br />
<br />
高：戦車とかジオラマみたいにして、ですか？<br />
<br />
鳥：ジオラマとまではいかないですけどね。やっぱり、旧ドイツ軍ですか。そうですね、ドイツ・アメリカ関係が好きですね。<br />
<br />
高：何をかくそう、ぼくは北海道へ行って七四式戦車に乗ってきたんですよ。<br />
<br />
鳥：へえ・・・・・・本当ですか？<br />
<br />
高：本当です(笑)。で、偉い人の所に案内されたら、机の上に戦車のプラもがいっぱい置いてある。“Dr.スランプ”に戻りますけどペンギン村の地図てっのはないんですか？<br />
<br />
鳥：よく言われるんですよ。ファンレターの中にもありますけど、それを決めちゃうとワクができちゃいますからね。<br />
<br />
高：これまでに出てきた所だけ、とか・・・。*25<br />
<br />
鳥：ああ、そういうものならできますけどね。ペンギン村は、何が出てくるかわからないからいいんですよね。ギャグでいいのは、一応、何を出しても許される、みたいな所はありますからね。ぼくの場合、何でもしゃべりますからね。山とか・・・。*26<br />
<br />
高：あれはすごかった！(笑)。<br />
<br />
鳥：やっぱり、やりたい放題やらせてもらってますからね。<br />
<br />
高：いや、その方がいいですよ。本質的には作家のセンスがすべてを決めますからね。ぼくはキングギドラが大好きなんだけど(笑)。“三大怪獣・地上最大の決戦”は傑作ですよ。モスラがゴジラとラドンを説得するまでは(笑)。<br />
<br />
鳥：ぼくもキングギドラは大好きですよ。怪獣なんかでも、恐竜型っていうか、あの辺のが好きですね。なんとか星人ていうゴチャゴチャしたのは嫌いなんですよ。バルタン星人だけは好きなんですけどね。<br />
<br />
高：むこうのやつはどうです？人間がはいってやるのじゃなくて、ストップ・モーション(人形アニメ)のやつ。<br />
<br />
鳥：あれ、好きですよ。“恐竜百万年”よかったですよ。<br />
<br />
高：“SW”でも、あのトーントーンて、動きいいね(笑)。<br />
<br />
鳥：まさか、ああやって走るとは思わなかったものね。<br />
<br />
高：意外さっていうか、思わず息をのむっていう点では“SW”は本当によくやっている。<br />
<br />
鳥：いつもハッピー・エンドで終わってほしい気はしますけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
*1：soorce註：連載開始がこの年の年始合併号。この時点では単行本も2巻まで。アニメ化は翌年。<br />
<br />
*2：1955年<br />
<br />
*3：soorce註：これ、現存して確認されたらえらい値になるんじゃ<br />
<br />
*4：soorce註：初投稿でそれはかなりのもんである<br />
<br />
*5：soorce註：鳥嶋氏か？<br />
<br />
*6：これ、今読むとすごい言葉だな<br />
<br />
*7：soorce註：ドラゴンクエストはこの6年後<br />
<br />
*8：soorce註：これより後の漫画家インタビューなどでも、鳥山明の扉絵、というのは引き合いに出されることが結構多い。パロディもオリジナルもなんでも「鳥山明」になってしまっている、という趣旨の文を読んだ記憶がある<br />
<br />
*9：soorce註：フランク・フラゼッタ。米国のイラストレーターで、宝石を埋め込んだような華美な鎧など、ファンタジーアートで有名<br />
<br />
*10：soorce註：河森正治がやったって話かなあ。これは要確認<br />
<br />
*11：soorce註：ってことは、デビューから30年記念としてなんかあっても良いんじゃ・・・ってすでに企画進行中？<br />
<br />
*12：soorce註：その後、鳥山明○作劇場にどれも収録された<br />
<br />
*13：soorce註：バクマン。でいうと「ネームで見せる」という段階の話<br />
<br />
*14：soorce註：ニコチャン大王のこと。<br />
<br />
*15：soorce註：ひすゎし、現：田中久志のことだと思われる<br />
<br />
*16：soorce註：あれ、これってこの後のインタビューとかで出てきてましたっけ？<br />
<br />
*17：soorce註：流石にこれは言いすぎだが<br />
<br />
*18：soorce註：この後、桂正和とジャンプ漫画家田舎者戦争を繰り広げることになるが、それはまた別の物語。<br />
<br />
*19：soorce註：漫画家は本当に早世な方が多いんですよね・・・。<br />
<br />
*20：soorce註：Dr.スランプに対する読者たちの反響は、・・・半ば熱狂的、かつ信じられないほどに好意的なものであり、しかも老若男女を問わないものであった、との文を読んだ記憶があります<br />
<br />
*21：soorce註：愛読者賞は、「読みたい漫画家」の選考投票、参加漫画家の発表、作品の掲載、作品への投票、結果発表の五段階で行われ、選考投票の締め切りが新年号近辺。つまり、1980年の5,6合併号で連載を開始したのでタイミングがずれていたという話である。<br />
<br />
*22：soorce註：もちろん選ばれ、1981年〜1983年に愛読者賞そのものが終わるまで毎回出場。1981年には1位となっています。<br />
<br />
*23：soorce註：ちなみに、高千穂遙の「ダーティペア」シリーズはこの年1980年開始で、現在も一応継続中である<br />
<br />
*24：soorce註：これが高じて、かは分かりませんがガレージキット「リーザ」WW2ドイツ軍女性兵士「リーザ」や、1/12スケール ワールドファイターコレクションのような軍装フィギュアのデザインなどを手がけてますね。<br />
<br />
*25：soorce註：後の、ペンギン村一周レースはこれを逆に使ったものとも考えられます<br />
<br />
*26：soorce註：かくれんぼ大会では、その山も居なくなって大平原、という表現になっていました<br />
<br />
*27：って、ここから15年近く「鳥山明時代」ともいえる状態になったわけですが<br />
<br />
*28：もちろん、その必要も無く、なんですが<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E9%B3%A5%E5%B1%B1%E6%98%8E%E3%81%AE%E6%9C%80%E5%88%9D%E6%9C%9F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%82%B01980%E5%B9%B411%E6%9C%88%E5%8F%B7%E3%80%81%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%81%AF%E9%AB%98%E5%8D%83%E7%A9%82%E9%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 07:01:46 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>観たい映画</title>
    <description>
    <![CDATA[「いのちの食べ方」<br />
</a><a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/20081225-01.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1206948291/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/<br />
2005年, オーストリア・ドイツ<br />
監督：ニコラウス・ゲイハルター<br />
編集：ウォルフガング・ヴィダーホーファー<br />
私たちの「いのち」と切り離せない「食料」を生み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも大規模な機械化で生産・管理せざるを得ない現実を約2年かけて取材・撮影した。全てに効率が必要とされている現代では、ひよこの飼育ひとつとっても目を見張るものがある。野菜の栽培や収穫など、普段見ることの出来ない食料生産現場の唖然とするような光景が淡々と続いていく。時に目を覆いたくなるような映像もあり、改めていのちを「いただく」ことについて考えさせられる秀作。監督はオーストリア出身のニコラウス・ゲイハルター。作家性の強いTV映画やドキュメンタリーを得意としている映像作家だ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「恋愛睡眠のすすめ / The Science of Sleep」<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/20071012-01.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1206948282/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
http://renaisuimin.com/<br />
2006年, フランス・イタリア<br />
監督：ミシェル・ゴンドリー<br />
出演：ガエル・ガルシア・ベルナル, シャルロット・ゲンズブール, アラン・シャバ, ミウ＝ミウ, 他<br />
　	仕事も恋愛も何一つ上手くいかずパッとしない人生を送ってきたステファンは、父の死をきっかけに、長年暮らしていたメキシコから母のいるパリに帰郷する。そんな時、ステファンの部屋の隣にも新しい住人が引っ越してくる。引越し作業中に、運搬屋の不注意でケガをしたステファンは隣人ステファニーに手当してもらうが、引っ込み思案でシャイなため隣に住んでいることさえ言えない。やがてステファンは、クールで知的なステファニーを好きになるが、なかなか恋は上手くいかない。そんな現実から、せめて眠っている間だけでも彼女に会うため、理想的な夢ばかり見るようになる。夢の中でのステファニーとの恋愛は完璧な形で展開していく。だが次第に、ステファンは夢での出来事を現実だと思い込むようになっていって……。<br />
<br />
ガエル・ガルシア・ベルナル最近この人お気に入りです。<br />
かなりいい演技で顔もいいです<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/f0019744_1225175.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1206948454/" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/20070610-01.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1206948265/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
http://movies.foxjapan.com/borat/<br />
2006年, アメリカ<br />
監督：ラリー・チャールズ<br />
脚本：サシャ・バロン・コーエン<br />
出演：サシャ・バロン・コーエン, ケン・ダヴィティアン, 他<br />
公式サイト<br />
その内容のヤバさ故に日本での公開が危ぶまれた作品ですが、無事に公開され観る事ができました。もちろん、最高の出来でございました。<br />
カザフスタン国営TV局のレポーターであるボラットが、アメリカ文化をカザフスタンに伝えるために渡米しTV番組を制作する模様を描いた作品。<br />
というのは大嘘で、ボラットはユダヤ系イギリス人でカザフスタンも無関係。文化差を利用して無邪気に差別的言動を繰り出し、アメリカ人の抑圧された差別意識をさらけ出していきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E8%A6%B3%E3%81%9F%E3%81%84%E6%98%A0%E7%94%BB</link>
    <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 07:30:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっと前の記事になりますが。日本一まずいラーメンで有名な彦龍の親父が衛生について語ってます。<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/bdc089c2.jpeg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1203486555/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/url.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1203486554/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
彦龍の憲彦さん<br />
東京都文京区の<br />
日本一まずいラーメン屋<br />
http://f-yoshida.hp.infoseek.co.jp/hiko-ryu.htm<br />
--------------<br />
<br />
質問：<br />
不二家が不衛生な食品を作ったり<br />
工場が不衛生な環境だったりと問題になっていますが、<br />
憲彦さんはこの問題をどう考えていますか？<br />
(東京都　野口圭太　飲食店経営)<br />
<br />
<br />
回答：<br />
新聞読んだよ。<br />
地面に落ちたモンでお菓子作ってたんだろ？<br />
ハッキリ言って許せないね。<br />
みんな知らずに汚ねえもん食ってたわけだ。<br />
<br />
彦龍みたいな小さなトコはいいよ。<br />
でもよ、大企業がやっちゃいけねえよ。<br />
落ちた食いもん、そのままケーキかなんかに乗せてたんだろ？<br />
ふざけてるとしか言いようがないね。<br />
<br />
落ちたら洗ってから乗せろよな。<br />
<br />
それによ、ギャーギャー騒いでるマスコミもおかしいよな。<br />
不二家のケーキより、お前ら“客”の手のほうが汚ねえっつーの。<br />
外歩いてそこらへん触りまくってきてるんだから、<br />
客の手なんて菌だらけなんだよ。オレの手なんて清潔なもんよ。<br />
いつも手ぬぐいで拭いてるしな。<br />
<br />
洗えばなんでも食える<br />
<br />
-------------<br />
3秒ルールですよね。]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1%E9%A1%8C_17</link>
    <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 05:50:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/fimg_21200756998.png" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1200756998/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
http://www.youtube.com/watch?v=bvf-TMUA-to]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1</link>
    <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 12:03:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/fimg_21200756998.png" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1200756998/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
今日は、ほとんどベッドの上ですごしました。<br />
だめ人間さいこ<br />
<br />
夕飯に野菜炒めつくったら、手順をまちがえたのか<br />
野菜がえらくちぢんで焦げて、新スタイルな料理ができました。<br />
その、野菜炒め（もどき）はうちのワンちゃんがおいしくいただきました。<br />
しかたないので、たくあんと食パンを食べました。<br />
このミラクなタグのせいなのか<br />
腹がいたい。]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1%E9%A1%8C_15</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 15:48:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[さっきコンビニ行ってきたんだけどさ、雨のせいか人が全然いないの。 <br />
んで適当にカゴに飯突っ込みつつレジに向かったのね。 <br />
ふと気づいたら俺の後ろにおっさんが並んでるの。 <br />
<br />
俺の買い物の量がちょっと多かったから、 <br />
（あー、店員さんもう一人出てこないかな）とか思ってたら <br />
後ろのおっさんがなんか戦闘力がどうたらとかブツブツ言ってんの。 <br />
<br />
よく聞いたら、 <br />
「馬鹿な・・・まだ上がるだと・・・！？」とか言ってて、 <br />
（頭おかしいのかなこのおっさん）とか思ってチラチラ見てたら、 <br />
そのおっさん、レジの値段のとこ凝視しながら <br />
「この俺より上がいるだと・・・っ！」って。 <br />
<br />
これはあれか。お前ベジータか。 <br />
店員さんにも聞こえててツボに入ったらしく(;゜;ж;゜; )こんな顔になってレジ打つ <br />
始末。 <br />
それでレジ打ち終わって、店員さんが <br />
「お会計、2180円に、なり、ます」って言った瞬間、そのおっさん <br />
<br />
「カカロット・・・お前がナンバーワンだ・・・！」 <br />
<br />
店員さん死亡。 <br />
俺も死亡。 <br />
おっさん、あんたがナンバーワンだよ。 ]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1%E9%A1%8C_14</link>
    <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 02:35:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">07tomas.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/d756f5d3.jpeg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185512391/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
いまの心境こんな感じです。]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1%E9%A1%8C_13</link>
    <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 05:00:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">07tomas.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>垂れ流しスタイル！</title>
    <description>
    <![CDATA[今朝賞味期限の切れた牛乳のんだら<br />
<br />
ゲリラに襲われた。<br />
<br />
通勤ラッシュの時間帯<br />
<br />
どこも<span style="font-size:220%">激混み</span><br />
<br />
おまえら、家で糞してこいよ('A`)<br />
<br />
んで、もう、リアルに垂れ流しになりそうだったので<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/index-2.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185460683/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:220%">有料トイレ</span>を使用。<br />
<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/extnews_toilet0305.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185460571/" border="0" alt="" /></a><br />
１００円投入<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/UjAwMTgzNDhiHjQ.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185460912/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
そこはまさしくオアシス<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/061025.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185460570/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
１０分くらいオシュレットを堪能<br />
<br />
<br />
感想<br />
１００円払うほどのとこでもないです<br />
高級デパート等のトイレとかわらないです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E5%9E%82%E3%82%8C%E6%B5%81%E3%81%97%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 14:46:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">07tomas.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[梅雨のせいか<br />
グダグダな毎日で刺激ございません。<br />
<br />
うちの猫も行方不明なまま半月たとうとしとります。<br />
<br />
<a href="//07tomas.blog.shinobi.jp/File/20061215_2.jpg" target="_blank"><img src="//07tomas.blog.shinobi.jp/Img/1185204180/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
昨日久しぶりに同級生と飲んだ。<br />
<br />
みな、社会人になってました。<br />
<br />
まだ、入社半年で夏のボーナスもがっぽりもらってた奴もいた。<br />
とゆうかみんなもらってました<br />
<br />
社会人<span style="font-size:220%">２年目</span>の俺<br />
<br />
<span style="font-size:３0%">一度もボーナスなしです</span><br />
<br />
朝から晩まで週末もはたらいていた時もあったのに<br />
<br />
残業代どころか引かれるものが増える一方<br />
<br />
しかもほぼひとりで仕事をまわす事もしばしば。<br />
<br />
あのババァ（先輩）休みすぎじゃ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
友達の社会人ぶっりを聞いて<br />
<br />
だいぶ、<span style="font-size:70%">ヘこみました。。。</span><br />
<br />
<br />
自分の職種柄こんなひさんなことは覚悟はしてましたが、<br />
なんか悔しいさとひとりおいてかれた感全快です。<br />
<br />
でも前向きに行きます！<br />
<br />
と、無理矢理自分に洗脳します。<br />
<br />
２５歳までにわ脱します、この生活。<br />
<br />
<br />
<br />
「あいのり」ていゆう番組がどうも生理的にうけつけません。<br />
あの類の番組まじ　無理っす！　無理っす！　無理っす！<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=2sKgVz79NZE&eurl=http%3A%2F%2Fwww%2Eyoutube%2Ecom%2Fv%2F2sKgVz79NZE" target="_blank">※人を怒らせる方法 「放棄」より</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>適当</category>
    <link>https://07tomas.blog.shinobi.jp/%E9%81%A9%E5%BD%93/%E7%84%A1%E9%A1%8C_11</link>
    <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 15:35:45 GMT</pubDate>
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